南京感想文 Nanjing scribble

突然始まった南京の暮らしを気の向くままに紹介します。

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学食いろは

今日のクラスは17人。雰囲気はやや違うが、やはり親切で、感じがよい。
「センセイ、オハヨーゴザイマス!」とそろって挨拶が返ってくる。

いろはうたを紹介したが、解説しようとするとどうしても抹香臭くなってしまう。
煩悩あふれる世俗的な私が話すこと自体「あやしうこそものぐるほしけれ」。
これまたわかったかわかってないかよくわからないが、ともかく終了。ホッ。

授業の後、学生に学食に連れて行ってもらう。
まだ工作証が出来ていないので自分だけでは食べられない。
学食は巨大で地下と地上階に合計四つあり、理解を超えるメニューの数がある。値段は外の食堂よりやや安い。果物は外より少し高いとか。セルフサービスだが、後片付けは服務員がやってくれる。お昼は混んでいるので、座席取りが最重要課題。
お腹一杯。眠くなってきた。

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